子育て教育臨床支援ボランティア|山ちゃんの、勝手なおしゃべりです。聞き流していただいて結構です。
芦屋ファミリー・ラブ 山ちゃんのブログ

愛知川宿 行ってきました

 滋賀県のJR愛知川駅前に中山道があります。中山道は、江戸幕府が管理した主要街道の一つ。江戸日本橋から長野、岐阜を通り、草津で東海道に合流。京都・三条大橋に至るルート。参勤交代や天皇の勅使が通ったとの記録が近江にも残っているようです。街道には公家や大名が泊まった本陣や旅籠などがあります。その中山道の愛知川宿を少しだけ散策しました。


近江鉄道 行ってきました

 実習校訪問のために近江鉄道に乗車しました。近江鉄道は滋賀県下で最古の私鉄。近隣の鉄道会社やバス会社などと何度か合併を行ったほか、親会社が2度にわたり変遷しているが、社名や社紋は会社設立時から一切変更されていないようです。明治期に発足した私鉄のうち、創立以来社名を一度も変更せずに存続しているのが近江鉄道。


教育実習訪問 大学にて

 ゼミ生がお世話になっている教育実習校を訪問。暖かいクラスで、頑張って発表しようと、意欲的に手を挙げて発表していました。


解体工事 何気ない日々

本学舎建設予定のために解体される、JR官舎。日々見える風景が変化しています。


天皇即位礼正殿の儀 何気ない日々

 令和元年10月22日。今年5月の皇位継承に伴って、新たに即位した天皇陛下が即位を内外に宣言される「即位礼正殿(そくいれいせいでん)の儀」が皇居・宮殿で行われました。天皇陛下は「国民の幸せと世界の平和を常に願い、国民に寄り添いながら、憲法にのっとり、日本国及び日本国民統合の象徴としてのつとめを果たすことを誓います」と述べられました。即位礼正殿の儀は、即位の礼の中心となる、即位した天皇が日本国の内外に即位を宣明する儀式。 諸外国における戴冠式、即位式にあたり、皇居宮殿・正殿松の間で執り行われます。(写真及び説明はネットニュースより)

 


映像 水族館 何気ない日々

 神戸ハーバーランドに続く壁面に水族館。遠くから見れば巨大な水槽に見えますが、実は映像。スクリーンに映し出される映像が鮮明で水槽の中を見ているような錯覚に陥ります。道行く子ども達が立止まって見入っています。


三木 大宮八幡宮 何気ない日々

 


 

 10月の実りの秋は、まつりも旬の季節です。大宮八幡宮の秋祭りは、名物の「ふとん屋台太鼓」を市街地を2分にして若者が引き出し、最後は大宮八幡宮、岩壺両神社に繰り込みます。特に大宮八幡宮では85段の急な石段を、約2トンもの屋台を豪壮に担ぎ上げる迫力はまさに圧巻です。

 


激安自動販売機 ワタシはオタクかも知れぬ

 ジョギング中に見つけた激安自動販売機。何気なく自動販売機の商品の値段を見てビックリ!何度も見直しましたが間違いなく安い。最安値は30円。高くても100円で商品はメーカー品。但し、その自動販売機は真っ白で、会社名は分かりませんでした。


古志部瓦窯跡 行ってきました

 古志部神社の横で窯跡(大阪府指定史跡)を見つけました。紹介文献には「吹田市の中央東部に位置する古志部瓦窯跡。この地は平安宮に屋瓦を供給した吉志部瓦窯跡。奈良時代には丘陵東南部において聖武朝難波宮の造宮瓦窯である。当地一帯の良質な原料粘土の存在という地質的な条件や古墳時代の須恵器生産の技術的な背景が吉志部瓦窯の操業の開始においても大きな要因の一つであったであろうと考えられる。吉志部瓦窯の操業は難波宮や平安宮という国家による大規模な造営事業にともなう官営工房が同一地域に営まれるとい、他の窯業地帯に対して特色のある地域であった。

 吉志部瓦窯跡の南東約l kmに展開する吹田操車場遺跡では平成12(2000)年から本格的に発掘調査が実施され、古墳時代から飛′鳥・奈良時代にかけての粘土採掘坑と考えられる群集土坑、七尾瓦窯跡や吉志部瓦窯跡と同籠の軒丸瓦も確認されており、丘陵部の須恵器窯跡群や瓦窯跡との関連が注目される」と紹介されていました。


古志部神社 行ってきました

 ジョギング中に見つけた吹田にある吉志部神社。神社の紹介としてネットに「大阪府吹田市の紫金山に鎮座し、遥か古代より鎮守の社として村の人々に崇敬されてまいりました。社伝によりますと、崇神天皇の時代に大和から奉遷して大神宮と称し、極めて壮麗な社殿を構えていたといいます。その後、応仁の乱で焼失しましたが、文明元(1469)年には再建、さらに慶長15(1610)年には本格的な再造営をいたしました。本殿は、全国的にも大変めずらしい七間社で、桃山様式の絢爛たる紋様が施された華麗な社殿でした。

 その歴史的な価値の高さから国の重要文化財に指定されていましたが、本殿建立から400年を目前にした平成20(2008)年、不審火により全焼いたしました。幾度も災禍に見舞われ、その都度、再建を果たしてきた吉志部神社ですが、この度の不幸も氏子の皆さま、地域の皆さまのご努力とご支援を賜り、迅速な工事を進めることができ、平成23(2011)年5月22日、本殿および覆屋、拝殿を竣工いたしました。新たに建てられた本殿は、保存されていた資料と半年以上を費やした火災跡の調査を基に正確に復元したもので、400余年前の建立当時の建築様式はもとより鮮やかな装飾が蘇りました。

 ※焼失によって、平成20(2008)年9月8日に重要文化財の指定は解除されました。」と記されていました。

 10月17日から秋祭りが始まり、夕方の境内にはお参りの人が多くいました。

 



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