子育て教育臨床支援ボランティア|山ちゃんの、勝手なおしゃべりです。聞き流していただいて結構です。
芦屋ファミリー・ラブ 山ちゃんのブログ

三木金物まつり 行ってきました

 三木の金物祭りは、今年から三木山総合公園にかわりました。『三木金物まつり』は1952年に4日間に渡り、金物見本市として開催されたのが最初です。現在では例年、市内外から約16万人の来場者が訪れる、三木市の一大イベントとなっています。 行われているイベントとしては、金物の展示のみならず、地元の学生達によるダンスパフォーマンスや丸太切り競争、農業まつり、B級グルメの露店など様々で、来場者の皆さまを賑わせています。


イエスタディ 行ってきました

  映画評価の高い「イエスタディ」を観に行きました。『イエスタデイ』は、2019年のイギリスのファンタジー・コメディ映画。 監督はダニー・ボイル、出演はヒメーシュ・パテルとリリー・ジェームズなど。 ビートルズが消えてしまった世界で、唯一その曲を知る存在となった1人のシンガー・ソングライターの活躍を、ビートルズの名曲の数々に乗せて描いています。ジョン・レノンのそっくりさんが画面に映し出されたときは、驚きました。ビートルズの名曲が懐かしくなって、帰りにビートルズのCDを買ってしまいました。


水車 行ってきました

 砥峰高原の近くにある新野の水車。ネット情報として、「この水車は、元禄6(1693)年以前から存在する、揚水用として水を田へ汲み上げる水車です。一番多いときには1.5kmの間に18基の水車が稼動していましたが、近年では水車の利用が減少し3基を残すのみとなってしまいました。そこで、地域住民が集まり、村おこし・村の活性化を図るために水車を復活させることを決め、地域住民の力で8基の水車を復活させることができました。今では11基の水車が活躍し、昔ながらの田園風景が復活しています。」と記述されていました。(下段の写真は、新野の水車のホームページから)


砥峰高原のススキ 行ってきました

 兵庫県の砥峰高原は、ススキで有名。今が見頃ですので行ってきました。砥峰(とのみね)高原は西日本で有数の約90haに及ぶススキの草原が広がる高原です。峰山・雪彦・生野高原とともに県立自然公園に指定されています。毎年9月に観月会、10月にススキまつりのイベントを開催しています。また、映画「ノルウェイの森」、大河ドラマ「平清盛」、「軍師官兵衛」のロケ地にもなりました。


iPhone11 pro ワタシはオタクかも知れぬ

 4年ぶりにiphonを買い換えました。これまで使っていたiphon6は、バッテリーが速く無くなり、一度バッテリー交換をしましたが、1年程度で同じ状況。また、スマホで写真を撮る機会も増えていますので、望遠や広角など色々な写真機能がついているproを購入。新しい機能を使いこなせるようにこれから勉強していこうと思っています。今は、落として壊さないように細心の注意を払うのが精一杯。


教育実習校訪問 大学にて

 ゼミ生の教育実習生の研究授業を参観してきました。 ICT機器を使って効果的に授業を展開。黒板だけではなく、映像を並行して見せるなど、子どもに理解しやすいための工夫がされていました。

 


愛知川の御幸橋(無賃橋) 行ってきました

御幸橋の経緯(ネット情報より)
 滋賀県内の中山道はかつての国道14号であり、そして現・国道8号である。
 東海道の草津宿で分かれて湖東の地を北へ約6里・25km、それは北国街道との分岐点である鳥井本の宿までの半道付近となるが、中山道は愛知川を渡る。ここは南の瀬戸内型気候と雪の日本海型気候との境界でもある。
1)大勢の旅人が渡渉、せいぜい蓮台で広い河床の愛知川を越えるのは「足痛く」如何にも不便であったのであろう。1806(文化3)年の絵地図には幅1.5m(5尺)の仮橋が描かれている。
2)彦根藩の許しを得て、1831(天保2)年9月27日に、総延長124mで内、南橋の橋長が29m(16間)、中橋と北橋がそれぞれ47m(26間)、幅1.5m(5尺)板橋が地域の有志によって架けられた。しかもこの愛知川橋は通行料を取らない「無賃橋」で、その維持費は地域から別に募集した。愛知川橋近郷、特に南岸の五箇庄町は、いわゆる「近江商人」の地でありその中心地でもある。こうした資質がこの「無賃橋」を生んだのであろうか。


愛知川のマンホール 行ってきました

 愛知川で見つけたマンホール。愛知川町を流れる愛知川《えちがわ》、不飲川《のまずがわ》、宇曽川《うそがわ》、宇曽川支流の安壺川《あんこがわ》と新愛知川《しんえちがわ》の5本の川と、夏の風物詩「花火」が描かれている。上部に町章、下部に「えちがわ」の文字。


愛知川ふれあい本陣 行ってきました

 愛荘町愛知川の旧中山道愛知川宿本陣跡で、大正建築の旧近江銀行愛知川支店を改装した「愛知川ふれあい本陣」。地域の情報発信をしたり、体験交流や飲食、宿泊を提供する施設に模様替え。室内は、大正時代の銀行内が想像されます。


びん細工手まり 行ってきました

 滋賀県伝統的工芸品に指定されている「びん細工てまり」。フラスコ型のガラスびんに、びんの口より大きな手まりが入っています!さらには手まりのデザインが独特で、まるく家庭円満に、さらには仲良く(中がよく見える)と言われ、この地域では嫁入り道具の一つとなっていました。現在は「伝承工芸愛知川びん細工手まり保存会」の方々がその技術を守り伝えています。



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