子育て教育臨床支援ボランティア|山ちゃんの、勝手なおしゃべりです。聞き流していただいて結構です。
芦屋ファミリー・ラブ 山ちゃんのブログ

緑色にライトアップ ワタシはオタクかも知れぬ

 「大阪モデル」は、新型コロナウイルス感染症に関する大阪府独自の基準に基づく自粛要請・解除及び対策の基本的な考え方。「感染経路不明者が10人未満」「PCR検査で陽性になった人の割合が7%未満」「重症患者用の病床使用率が60%未満」の3つの基準を設けた。赤色(警戒レベル)、黄色(注意喚起レベル)、緑色(基準内)の3色を大阪府のホームページで周知しているほか、通天閣、太陽の塔などで今月11日から、信号色のライトアップが行われている。通天閣と太陽の塔は、7日連続で条件を満たしたので14日に「緑」にライトアップ。これまでの感染予防対策の成果ですが、引き続きコロナ感染への予防が大切です。

 

 


関西弁 ワタシはオタクかも知れぬ

 令和に残したい関西弁について、テレビで放映していました。関西の若者は、近年標準語を使う傾向があり、関西弁を使わなくなったとのこと。関西の若者に「でんする」などの意味を聞くと「知らない」と答える人が多くいました。第1位の「いかれこれ」と4位の「てんご」は私も知りませんでした。私がよく使う関西弁は「あかん」、「ちゃうねん」、「知らんけど」です。


毛虫がブラブラ ワタシはオタクかも知れぬ

 

 森林の下を歩いていると、糸にぶら下がっている毛虫や芋虫が目の前に現れてびっくり。周りを見渡すと、至る所で毛虫が糸にぶら下がっています。ぶら下がっている毛虫を避けながら歩くのが大変。この現象について、ネットで検索。その答えは「命綱としてぶら下がっている場合と、移動の際にぶら下がる場合があるようです。毛虫芋虫は食べることのできる植物がある程度決まっています。中にはたくさんの植物に適応してるものもいますが、1〜2種類限定のものもいます。親は子どもが食べることができる植物に卵を産み、子どもはその植物を食べながら成長しますが、仮にその植物から落下した場合、隣の植物が食べられるものかどうかわかりませんから、出来る限り元の植物に戻ろうとします。鳥などの天敵から逃げる時、毛虫芋虫の移動速度はとてものろいので、落下してしまうのが一番てっとり早い行動です。元の木に命綱の糸をつけ、そのまま落ちます。これなら糸を辿って元の木に戻ることができます。試しに毛虫のついてる枝をゆすってみれば、彼らがあっという間に落ちようとする行動を見ることができます。また、元の植物体から他の植物体に移動するとき(元の植物体を食べつくしてしまったりした時とか)に、糸にぶら下がり風に吹かれて他の植物にくっつく、という行動もあるようです。これも幹や地面を歩いて移動するよりは早い、ということでしょうか。」とコメントされていました。


タッチできないタッチパネル ワタシはオタクかも知れぬ

 ドコモショップに立ち寄ったときに、気になる表示。タッチパネルの画面に、「画面にタッチして」と表示しているのに、「お手を触れないで下さい」と注意書き。これもコロナの影響です。


志染の石室・金水 ワタシはオタクかも知れぬ

 人混みを避けて軽く散歩。散歩コースを変えて志染の石室に寄ってみました。周囲の登山道がきれいに整備されていました。



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