子育て教育臨床支援ボランティア|山ちゃんの、勝手なおしゃべりです。聞き流していただいて結構です。
芦屋ファミリー・ラブ 山ちゃんのブログ

映画館での広告 ワタシはオタクかも知れぬ

 ミント神戸での映画館。館内の広告は、従業員の仕事の様です。


絵本 ワタシはオタクかも知れぬ

 書店に行くと必ず絵本コーナーに行きます。書棚に並べられている絵本から時代が見えてきます。昔から有名な「はらぺこあおむし」などの良い作品は今日まで読み継がれています。


三宮ステーションビル ワタシはオタクかも知れぬ

 JR三宮駅ビルを改築中。JR西日本による経営計画「JR西日本グループ中期経営計画2022」によると、不動産業に2600億円の投資を行い、そのうち大規模なプロジェクトとして、「大阪駅西エリア開発」と、「三ノ宮駅ビル開発」を2023年以降に開業させることを表明しています。


バレンタインデーとチョコ ワタシはオタクかも知れぬ

 バレンタインデーにチョコをプレゼントする習慣は日本では定着しています。どうしてこのような習慣になったのかネットで調べて見ました。ネット情報としては「日本では、バレンタインデーは女性から男性へ愛の贈り物として、チョコレートを贈る習慣がありますが、現在の形のバレンタインデーの始まりは、昭和30年代(1950年代)に入ってからのようです。 以後、多くのことが関係して「バレンタインデーにはチョコレートを女性から男性に」という習慣が定着し、今日のような盛んな行事になったようです。朝日新聞1996年(平成9年)9月21日付け日曜版{地球「食材の旅」・カカオ}に日本のバレンタインデーのルーツが掲載されていますので、抜粋してみました

 1958年(昭和33年)2月メリーチョコレート会社(東京)は新宿・伊勢丹の売り場に「バレンタインセール」と手書きの看板を出した。3日間で売れたのは30円の板チョコ5枚と4円のカード5枚だけであった。翌年ハート型チョコを作った。「女性から男性へ」という殺し文句を作ったのもその頃だ。

 1992年に聖バレンタイン殉教の地イタリア・テルニ市から神戸市に愛の像が送られた。神戸が日本のバレンタインデー発祥の地と分かったからという。

 チョコレート会社「モロゾフ」(神戸)は1936年(昭和11年)2月12日に、神戸で発行されていた外国人向け英字新聞にバレンタインデー向けチョコレートの広告を出している。


とんぼ玉の制作 ワタシはオタクかも知れぬ

 とんぼ玉制作のための道具。ガスバーナー・ガラス棒・スレンレス棒など揃えました。制作する時間がなくなかなか上達しません。制作中にひび割れたり、変形したりと大変ですが、継続は力なりと思って練習をしています。



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