子育て教育臨床支援ボランティア|山ちゃんの、勝手なおしゃべりです。聞き流していただいて結構です。
芦屋ファミリー・ラブ 山ちゃんのブログ

百合の木 何気ない日々

 見なれている樹木に花が咲いていました。何の樹木かプレートを見ると、「百合の木」(ハンテンボク)と書いてありました。百合の木全体にチューリップの形をした花が沢山咲いていました。


ミニトマト 何気ない日々

 園芸店では、花の他にも野菜の苗を売っています。キュウリ、シシトウ、ミニトマトの苗を買って育てています。植えてから2週間で結構大きく育ち、ミニトマトに小さなトマト。これからが楽しみです。


かめたき 何気ない日々

 三木総合公園はジョギングコースですが、ゆっくり歩くとこれまで気づかなかった物を発見することがあります。今回見つけたのは、かめたき。公園内で水が流れていない川と思って近くまで行ったことがありませんでした。樹木の写真を撮るために川の近くまで降りると、「かめたき」と表示しています。周囲を見回すと、近くにかめが二匹いました。


オオキンケイギク 何気ない日々

 黄色のかわいい花が一斉に咲いて美しいと思っていましたが、花の正体を知って驚き。ネットで花の種類を検索していると「きれいな花だからといって自宅の庭や花壇に植えては絶対だめ」と記述されていました。この花の名前は「オオキンケイギク」。ネット情報には、「5月〜7月頃にかけて、鮮やかな黄色の花をつけます。九州各地の道端や河原などでよく見かけます。しかし、オオキンケイギクは、日本の生態系に重大な影響をおよぼすおそれがある植物として、外来生物法による「特定外来生物」に指定され、栽培、運搬、販売、野外に放つことなどが禁止されています。」とのことです。全国的に駆除作戦が行われていますが、繁殖力が強くて苦労されているようです。


落羽松 何気ない日々

 普段見られている樹木の中で、最近目立つのは落羽松。特に枝振りと新緑が目を引きます。落羽松は、北アメリカ東南部からメキシコ湾岸の湿地を原産とするスギ科ヌマスギ属の落葉高木。日本に来たのは明治時代で、よく似たメタセコイヤと共に公園などに植栽されるようです。



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